オーナーの皆様へ

ご提案申し上げます。

 

建物自体に付加価値を付け、入居者を獲得し、家賃を増やしませんか?!

首都圏では、賃貸物件の供給が重要を上回り、空き部屋が目立っています。物件を建てた当初は入居率100%だったのが、10年20年と経ってくると入居率が悪くなり、その結果、家賃を下げたり、賃貸収入が入ってこないという状況となります。これでは、初期投資した資金を回収できないばかりか、投資するための借金の返済にも滞るという事態にもなりかねません。このような事態に対しては、ただ手をこまねいているほかに方法はないのでしょうか?

1つの解決策として、他の一般賃貸物件にない強みをもつことです。 自己の所有する物件に付加価値を付け、近隣の競合物件との差別化を図ることで、入居率の安定をもたらすことが可能です。 近隣の競合物件との差別化をはかり、入居者を獲得して長く住んでいただく。 これが空室対策において最善の方法です。

 

弊社では近隣の競合物件との差別化のご提案として、防音賃貸、楽器可賃貸のご提案をしています。自己の所有する物件に付加価値を付け、 防音賃貸、楽器可賃貸とすることで、この時代にあっても他との差別化を図ることができ、賃料収入のアップも期待できます。賃料は、一般物件より平均20%~30%ほど高く設定することが可能です。 また場所によっては、それ以上アップした事例もあります。
現時点で防音賃貸をされている弊社オーナー様方には大変喜ばれている上に空室対策に最適と、重宝がられています。 又、入居者様にとっては防音賃貸、楽器可賃貸が都心を含め、全般的に供給不足のため、即入居となる事例がほとんどです。
もしよろしければ、是非一度弊社にお問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。